​わかりやすく
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​特長
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Standardization

  • IHE (REM, REM-NM)

  • DICOM Service Class (Q/R)

  • DICOM Header

  • DICOM RD-SR

  • DICOM RRD-SR

​Data Science

  • データ視覚化と再現性(日本語対応)

  • ビッグデータを自動解析

  • 各電子文書を自動作成

  • ​臨床に活かせる分析結果

  • ​線量管理のデータプレップ

Web Meeting

  • Webアプリ「ankan-U」の操作説明

  • 最適化のご相談

  • 医療情報システム構築に関するご相談

  • 学会発表等のご相談

  • お急ぎは専用電話番号で

Easy to Use

  • データ自動収集・送信

  • 立入検査資料の自動作成

  • 線量会議用の画面

  • 5年契約で年払い(または一括)​

  • 6年目以降は1年ごとの自動更新

Users

  • 研究開発法人

  • 地方独立行政法人

  • 民間病院

  • 医療福祉法人

病院機能や規模に依存しません。なお、国際動向に準じ、個人情報を直接扱わずに線量記録・管理する匿名加工を採用します。

Data Prep.

 

  • 患者の被ばく管理は「記録」の質が大きく影響するためデータプレップが不可欠です。線量管理システムの製品のクオリティを決定する要素の一つと言われます。

  • DICOM、IHEに基づく電子データであれば全モダリティ対応です。すぐにご利用できます。

  • 医療情報専門とした研究開発のノウハウをサーバサイドで対応します。臨床現場で検査名を独自規格に寄せていく作業は不要です。