サービス

​●は対応済

ユーザ

 国立研究開発法人をはじめ民間病院、福祉法人と幅広く稼働中です。ユーザと当社とのWebミーティングでは最適化等のディスカションをはじめ、医療情報構築・運用等に関するセカンドオピニオンとしてのご利用、さらに医療情報に興味がある先生の研究・教育をサポートします。

​自動指針作成

診療用放射線の

安全利用のための指針

指針は質問事項に答えるだけで瞬時に作成

診療用放射線の安全利用のための指針_edited.jpg

​指標報告書

 約30万検査分の指標報告書を数秒で自動作成

 

 例えば、CTで30種類のプロトコルでは510回の解析を行い、これをまとめた報告書が必要です。

 人の作業ではとても無理です。そこで、National DIR (Dose Index Registry)を目的にデータベースエンジニアらが設計しました。

 

 ankanは、Japan - DIRも可能な仕様です。もちろん、DRLsとの比較も最適化検討に必要な計算も全自動です。

​あとは最適化結果にチェックマークをつけるだけです。​

業務報告書

 技師別検査件数などの業務統計処理を行います。RIS(放射線情報システム)に似た機能です。

業務報告書.png

自動解析 

 当社パネリストが画面共有で現状を説明します。

例:

一般撮影の傾向を示す画面

対応モダリティは​ここ

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 ankan - U

 現在、当社パネリストが専用アプリで説明等をします。この専用アプリを国際標準対応させて、さらにユーザが簡単に操作できるようにしたWebアプリが "ankan - U"  ( You ) です。

 2022年春、 ankan - Uのサービスを開始します。いつでもどこでも最新の被ばく管理を実現します。​

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